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奈良のおすすめイベント  


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icon2015年8月 〜9月 夏の夜空を照らす幾千の灯火

ライトアッププロムナード・なら古より栄えた古都奈良。自然の中に佇む歴史的遺産をろうそくの灯りで照らす「なら燈花会」。夏のたった10日間だけ広大な奈良の緑と歴史の中にろうそくの幾千の灯りを点します。静かに煌く光を見つめ、大切な人に想いを馳せるひとときを、お過ごし下さい。 癒しの旅・・・奈良へどうぞお越し下さい。
よしだや 館主
2015年8月
■ ライトアップ・プロムナード

ライトアッププロムナード・なら

期間 : 7月18日(土)〜9月27日(日)(予定)
時間 : 19:00〜22:00(但し、9月は18:00〜22:00)
場所 : 奈良公園一帯
問い合わせ先 :
ライトアッププロムナード・なら実行委員会 TEL 0742-27-8677
歴史都市・奈良が今年も光につつまれます。世界遺産をはじめ歴史的建造物がライトアップされ、昼間とは違った表情を見せる夜。ファンタジックな宵歩きをあなたもゆっくり楽しんでください。
■ 奈良公園 なら燈花会

期間 :毎年8月5日〜14日(予定) 
時間 : (点灯時間)19:00〜21:45
場所 : 奈良公園内
問合せ先 : なら燈花会の会事務局 TEL 0742-21-7515
古都の夜を幻想的に彩る灯りのイベント。奈良公園に広がる7つのエリアで20.000本以上のろうそくが美しい灯の花を咲かせます。 見るだけでなく、どなたにも参加いただけるイベント、願いを込めて灯すろうそく、きっと思い出の夜になることでしょう。
 浮雲園地(うきぐもえんち)エリア

  • 一面に広がるろうそくの灯りは、地上に描いた天の川 一年に一度会うことが許されている、 牽牛と織女の物語を思い出します。 ひとつひとつの灯りに、願いを込めて灯していけばきっと叶うはず。 この夏、大切な誰かと天の川を渡ってみませんか、、、
 浅茅ヶ原(あさじがはら)エリア

  • 竹灯りに導かれ、一歩足を踏み入れると、幻想的に浮かび上がる浅茅ヶ原。 竹のオブジェの間にちりばめられたろうそくの灯りが、生い茂る木々の陰影の美しさを際立たせる。 漆黒の闇から灯りに誘われ、いにしえの人々がふらりと現れるのではないか。思わず灯りの中に佇みながら、 古代の人を待ちこがれる。
 浮見堂と鷺池エリア

  • 黄金色に輝く浮見堂、鷺池を縁どるろうそくの灯り。それを鮮やかに映し出す水面に漂う小舟。 それはまさに、星の林を漕ぎ進む月の舟。万葉の歌人が夜空を仰いで思い浮かべた天上の世界が今、 水の底から色鮮やかに蘇る。小舟に揺られながら、今少しの間、天上の住人に・・・
 猿沢池エリア

  • 釆女の悲しい伝説が残る猿沢池。ほたるが寂しげに青く瞬き 、水面に映るろうそくの灯りは、嘆く釆女を慰めるようにゆらゆらと揺れる。 その風景は、時の流れを忘れてしまうほどに穏やかで美しく、悲しい伝説を鮮やかに蘇らせる。 ろうそくの灯りの向こうに、大切な人の面影を浮かべながら、池のほとりで思い思いの時を過ごす。
 五十二段エリア

  • 人々が添える一燈一燈が加わるごとに、雲は晴れ、月は静かな力強さを増していく。 そばに佇む洋館は、まるで月灯りを楽しむように、美しく輝くその姿を木陰に隠し、月を見守る。 空を見上げ、心からの親しみを込めて「お月様」と呼んだあの頃を思い出し、しばし月灯りに包まれる。
 興福寺エリア

  • やわらかな灯りに照らされた北参道は、凛とした空気が漂う。 その先に浮かび上がる、東金堂と五重塔。ろうそくの灯りを添えられた、 その厳かな雰囲気は、荘厳で神秘的な美しさを際立たせる。そして、国宝館へと続くほの灯り。 昼間とは違った表情の仏様にお会いできる、安らかなひととき。
 奈良国立博物館エリア

  • 人々が添える一燈一燈が加わるごとに、雲は晴れ、月は静かな力強さを増していく。 そばに佇む洋館は、まるで月灯りを楽しむように、美しく輝くその姿を木陰に隠し、月を見守る。 空を見上げ、心からの親しみを込めて「お月様」と呼んだあの頃を思い出し、しばし月灯りに包まれる。
 東大寺エリア

  • 聖武天皇が生涯をかけて建立した東大寺、盧舎那仏の供養には、一万五千もの燈火が灯されたという。 燈火の灯りの中で、天皇は、そして人々は心から平和を願ったに違いない。 千年以上の時を超え、私達は天平の人々と同じ願いを託し、ろうそくのひとつひとつに火を灯す。
 春日神社エリア

  • 尊い大神が鎮座する国大和。参道を一歩一歩踏みしめる度に、ぴんと張りつめた空気が体を覆い、 大和の神の存在を実感する。万燈籠とろうそくの灯りに照らされた社が暗闇から浮かび上がり、思わず息をのむ。 穢れを一切寄せ付けず、朱に輝くその美しい姿は、尊い大神にふさわしい。
● 春日野園地エリア

  • 沈みゆく夕日と、その光に照らされ金色に輝く東大寺大仏殿の鴟尾(しび)が絶景。 紅く染まった空が深い青色に変わるころ、東大寺と若草山の幻想的なライトアップの前に広がるのは、 なら燈花会最大の灯りの花畑。まるで時間をも越えて永遠に続くような灯りの数々は、 やがてこの古都の壮大な歴史を浮かび上がらせる・・・。
■ 東大仏様お身ぬぐい

期間 : 8月7日(予定) 
時間 : 7時〜10時30分頃
場所 : 東大寺大仏殿
問合せ先 : TEL 0742-22-5511
関連URL : http://www.todaiji.or.jp
白装束に身を包んだ僧侶らにより年に一度行われる大仏さまの御身を浄める行事。ただし、大仏殿開門は午前7時30分から。
■ 盂蘭盆会

 

期間 : 8月13日 〜15日 (予定) 
時間 : 写経9時〜17時・法要13時30分〜・法話14時〜
場所 : 薬師寺
問合せ先 :TEL 0742-33-6001
8月15日は施餓鬼供養を行う。
■ 中元万燈籠

期間 : 8月14日〜15日 (予定) 
時間 : 19時〜21時30分
場所 : 直会殿(舞楽・神楽奉納)・境内一円
拝観料 : 回廊内特別参拝は500円。
      また、3000円以上の初穂料で献燈可
問合せ先 : TEL 0742-22-7788
春日大社の境内3000基にも及ぶ燈籠は、800年前の昔から今に至るまで、藤原氏をはじめ一般 国民から奉納されたもので、2月の節分と8月14・15両日の夜、これら全てに火が入れられます。石燈籠が整然と並ぶ二の鳥居から神苑付近、そして釣燈籠が行儀よく並ぶ朱塗の回廊などは、王朝絵巻を見るようです。

18時半頃〜舞楽奉納  
19時頃……全燈籠に灯がともる  
21時半……閉門予定
■ 東大寺 大仏殿万燈供養会

期間 : 8月15日 
時間 : 19時〜22時
場所 : 東大寺大仏殿
拝観料 : 無料(但し、19時〜22時の間)
問合せ先 : TEL 0742-22-5511
関連URL : http://www.todaiji.or.jp
大仏様に燈火をお供えして諸霊の供養を祈る万灯供養会。普段は大仏殿の中からしか拝見できない大仏様のお顔を中門から拝むことができる。また、大仏殿へと続く石畳に整然と並べられた約二千五百の灯龍も幻想的な雰囲気を醸しだし、まさに感動的な光景。
■ 高円山 奈良大文字送り火

期間 : 8月15日
時間 : 慰霊祭18時50分〜20時 点火20時 演奏会20時〜(30分間)
おすすめ見学スポット : 奈良公園・飛火野
(春日大社参道の南に広がる広い芝生の丘です)
問合せ先 : 奈良市観光センター TEL 0742-22-3900
奈良の大文字送り火は戦没者慰霊と世界平和を祈る火の祭典です。 午後6時50分より飛火野でおこなわれる慰霊祭は、奈良県出身の29,243柱の英霊を供養するため神式と仏式の両方が続けて行なわれる大変珍しいものです。 また、行事の中心となる「大」の字は宇宙を意味するといわれており、「大」を形作る火床の数は、人間の煩悩と同じく108つあります。 「大」の大きさは、第一画目が109m、第二画目が164m、第三画目が128mあり、日本最大級を誇ります。 午後8時に点火され、市内各所から眺めることができます 。
■ 元興寺 地蔵会万燈供養

期間 : 8月23〜24日(予定) 
時間 : 17時〜21時
場所 : 元興寺境内
拝観料 :当日は無料
問合せ先 : TEL 0742-23-1377
本堂の智光曼荼羅の前に地蔵菩薩2体を祀り、堂内では各地から奉納される書画を貼った献灯揮毫行灯に点火されます。無病息災を祈願した法要の後境内浮図田にて万燈供養が行なわれます。

【 行事予定(予定)  】 
◎8月23日・24日 両日
地蔵尊供養

場所:国宝極楽堂(曼荼羅堂)
時間:17時〜
内容:極楽堂(曼荼羅堂)の須弥壇上に地蔵尊を奉安し、法要を執り行います。

水塔婆供養

場所:浮図田
内容:五輪塔形の塔婆(経木)に祈願を墨書し、浮図田前庭にてその1枚ごとの供養を加持し、浮図田の最奥に設けられた祖師苑で浄水を掛ける水塔婆供養を施します。

万灯供養

場所:灯明皿
内容:祈願を墨書した灯明皿に、菜種油を注ぎ藺草芯の灯芯に点火します。
灯明皿は、土に還るように低火度で焼成したものです。
(23日・24日灯明皿作りを体験していただけます。)
藺草芯の灯芯は、奈良県安堵町歴史民俗資料館灯芯保存会から
               献納されたものです。
展覧会

場所:国宝極楽堂内
時間:17時〜21時
≪スケジュール≫
・献灯会 各界名士揮毫による行燈絵
・献華 一光流 梅田博宣家元
・供花 小原流 愛染寮華道部
               ・盆石 細川流 横山宗石二代目家元および社中
茶席
場所:小子坊
時間:18時〜20時
内容:西村宗眞社中
◎8月23日
こどもまつり

時間:18時〜20時30分(模擬店)
場所:境内
≪スケジュール≫
・こどもの広場 (本堂前)19時〜
・児童映画(石舞台) 19時40分〜(雨天中止)
・盆踊り(奈良音頭)(本堂前)20時〜
◎8月24日
奉納演奏

場所:禅室南側
時間:18時〜19時30分
内容:日本音楽大道派宗家大月宗名先生他(尺八・筝曲)

特別法要「音と光のマンダラ」

場所:禅室南側
時間:19時30分〜20時
内容:元興寺および関係寺院の僧侶と大月宗明先生他



まんぷく養

場所:境内にて
時間:11時〜16時
内容:夢まつり〜音と食の饗宴〜 が行われます (主催:蛍の会)
個性派プロ料理人のこだわり屋台を出店
■ 奈良市内 バサラ祭り
期間 :平成27年8月29日(土)・30日(日)
場所 : 奈良市内(奈良公園・三条通り 他)
問合せ先 : バサラ祭り実行委員会 TEL 0742-27-6700
関連URL : http://www.basaramatsuri.com/top.html
バサラ(婆娑羅)とは、鎌倉・室町時代に流行した風潮で、音楽や舞楽などで、わざと拍子をはずし、自由に、目立つように演じること。南北朝時代には、人の目を驚かす派手な衣装、粋な振る舞いが、動乱期の美意識、価値観を端的にあらわし、当時の流行語にもなったといわれている。「バサラ祭り」はそのパワーとエネルギーを現代によみがえらせる古都・奈良の夏祭り。古都の粋と賑わいが、新しい世紀に向けて、活気と元気を届ける祭り。多くのダンスチームが好き好きな衣装とメイクでキメて、好き好きな振り付けで、奈良の町を踊り巡る祭り。
2015年9月
■ ライトアップ・プロムナード

ライトアッププロムナード・なら

期間 : 7月18日(土)〜9月27日(日)(予定)
時間 : 19:00〜22:00(但し、9月は18:00〜22:00)
場所 : 奈良公園一帯
問い合わせ先 : ライトアッププロムナード・なら実行委員会
TEL 0742-27-8677  http://www.lightup-nara.jp/
奈良の夏の夜を彩るイベントとして、本年度も実施する「ライトアッププロムナード・なら」 7月18日(土)から9月27日(日)までの75日間、春日大社一の鳥居、興福寺五重塔、東大寺大仏殿を始めとした世界遺産や歴史的建造物をライトアップいたします。
当期間中は興福寺国宝館夜間拝観も行われます。LEDのあかりにより照らされた、阿修羅像をはじめとする国宝の顔の表情や細部の表現まで鮮明にご拝観いただけます。
また、ライトアップコンサート「言霊(ことだま)と音霊(おとだま)の夜会 -第7章-」(有料・要事前申込)も開催いたします。
美しい言葉の響きと、優しいオルゴールにあわせて奏でる口笛の音色をお楽しみ下さい。
プロムナードとはフランス語で散歩道を意味します、ライトアップされた幻想的な景色のなか各所を巡り、奈良1300年の歴史を感じる夜をお過ごしください。
ライトアップ建造物(8箇所)
1.東大寺(大仏殿・中門・南大門)
2.奈良国立博物館 仏教美術資料研究センター
3.春日大社一の鳥居
4.浮見堂
5.興福寺五重塔
6.猿沢池
7.平城宮跡(朱雀門・大極殿)
8. 薬師寺。
 
■ 重陽薬師会
期間 :9月9日に近い日曜日
場所 : 南明寺(奈良市阪原町1005)
交通 : JR奈良駅、近鉄奈良駅 石打・柳生・邑地中村行バス43分「阪原」下車。徒歩3分。
問合せ先 : 南明寺 TEL 0742-93-0392
 本尊・薬師如来(平安中期の木造・重要文化財)に無病息災・延命長寿を祈願すると共に、宮中などで行われていた菊の宴「重陽の節句」を取り入れた舞楽法要です。
■ 観月讃仏会

浮雲園地

期間 : 中秋の名月(平成27年9月27日) 18時〜21時
場所 : 唐招提寺(奈良市五条町13-46)
交通 : 近鉄西ノ京駅下車徒歩5分
問合せ先 : 唐招提寺 TEL 0742-33-7900
 開祖、鑑真和上を奉安する御影堂の庭園が特別に開放され、和上と共に名月をめでる法要が行われます。
■ 采女祭

浮雲園地

期間 :中秋の名月(平成27年9月27日)
時間 : 花扇奉納行列17時〜・神事18時〜・管絃船の儀19時〜
場所 : 采女神社(春日大社)
     (奈良県奈良市上三条町23-4 釆女祭保存会)
問合せ先 : 奈良市観光センター TEL 0742-22-3900
 猿沢池の西北の隅に鳥居を背にした珍しい神社があります。これが采女神社で『大和物語』によりますと「奈良時代に帝に仕えていた采女(後宮で帝の給仕をする女官の職名)が、帝のご寵愛が衰えたのを嘆いて猿沢池の池畔の柳に衣を掛け、入水したので、その霊を慰めるために社を建てた。しかし、采女は我が身を投じた池を見るにしのびないと一夜のうちに社を後ろ向きにした。」と伝えられています。午後5時から花扇奉納行列があり、秋の七草で美しく飾られた2m余りの花扇と数十人の稚児、御所車に乗った十二単姿の花扇使や姉妹都市 福島県郡山市から参加いただいているミスうねめ、ミス奈良などが天平衣装をまとって市内を練り歩きます。午後6時から春日大社神官による厳かな神事の後、花扇が奉納されます。午後7時 南都楽所の奏する雅楽が流れるなか、花扇をはじめ、花扇使・ミスうねめ・ミス奈良を乗せた2隻の管絃船(龍頭・鷁首)が、猿沢池に浮かぶ40余りの流し灯籠の間をぬって池をめぐり、最後には花扇を池中に投じる雅やかな行事です。
■ 十七夜二月堂盆踊り

 

期間 : 9月17日
時間 : 法要18時〜・盆踊り18時30分頃〜21時頃
場所 : 東大寺二月堂(奈良市雑司町406-1)
問合せ先 : 東大寺 TEL 0742-22-5511
交通 : JR・近鉄奈良奈良駅から市内循環バス「大仏殿春日大社前」下車徒歩5分
関連URL:http://www.todaiji.or.jp/
 毎年9月17日、堂内に万灯明をともして「十七夜」の法要が行われます。またこの日堂下の広場では、「十七夜盆踊り」も開催されます。
  毎月17日は観音様の縁日で、特に旧暦8月17日は「十七夜(じゅうしちや)」と呼ばれ、昔から、各地の観音霊場で様々な法要や催しが行われてきました。
  二月堂の「十七夜盆踊り」は平成5年に復興されたもので、二月堂下の広場で行われ、自由に参加することが出来ます。奈良ではこの「十七夜盆踊り」が「盆踊りの踊り納め」であったといわれます(「関西の踊りじまい」とも)。午後6時から二月堂本堂で法要がいとなまれ、盆踊りは午後6時30分から9時頃まで行われます。
  当日は早朝から午後8時頃まで二月堂本堂内に万灯明がともされ、夕刻には二月堂参道の石灯籠(大仏殿参道・鏡池南の常夜灯から二月堂周辺に至るまで130基あまり)にも火がはいります。また、二月堂本堂周辺には、300基前後の願い事や絵を描いた灯籠が配置され、その灯火(ともしび)によりお堂が美しく荘厳されます(午後6時ころから午後9時頃まで)。
■ 第10回あるくん奈良まちなかバル
期間 : 平成27年9月11日(金)18時〜 ・ 9月12日(土)12時〜
 
場所 : JR奈良駅・近鉄奈良駅周辺の参加協力店
交通 : JR奈良駅、近鉄奈良駅
販売期間 : 前売券 8月26日(火)〜9月25日(木)
        当日券 9月26日(金)、27日(土)
料金 : 1冊(5枚つづり)前売券3,500円、当日券4,000円
問合せ先 : まちづくり奈良 0742-27-1111 / http://naracity-bal.jimdo.com/
スペインの食文化を代表する「バル」を奈良のまちなかに再現し、お店が出す「ワンドリンク+各店が趣向を凝らした1品 」をハシゴして飲み食べ歩くイベントです。詳しくは、まちづくり奈良のホームページをご覧下さい。
※詳しい情報やアクセスは「奈良市観光情報センター」までお問合せ下さい。
【お問合せ番号】 0742-22-3900
※おでかけの際には、交通ルールを守り、安全に十分注意してください。
※散歩コース内の社寺などは日時により拝観できない場合があります。

猿沢池について